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SCW-5009 \2,940(税込)
コメント:ウェルナー・ヒンク
曲目解説:J.A. フィリップス
対訳:吉川具美
解説:井阪 紘
●1997年ウィーン録音
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ウェルナー・ヒンク/シューベルト&ブラームス
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WERNER HINK & JASMINKA STANCUL / Schubert: Fantasy & Bramus: Violin Sonata No.3
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1.フランツ・シューベルト:幻想曲 ハ長調 D.934 Op.159 2.ヨハネス・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ニ短調 Op.108
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ウィーン・レーベル第3弾。ウィーン・フィルのコンサートマスターとしてコンサートをはじめ、ウィーン国立歌劇場におけるオペラの演奏やウィーン弦楽四重奏団のリーダーとしての室内楽活動に加え、独奏者としても活躍するウェルナー・ヒンク快心のソロ・アルバム。“シューベルトを演奏するためにうまれてきた”とシューベルト弾きを自認し、ウィーンの伝統を踏まえたノン・ヴィブラートによる表現は今のウィーンでは彼以外にはいないとまで言われている燻し銀の味。
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■ウェルナー・ヒンク(ヴァイオリン)、ジャスミンカ・スタンチュール(ピアノ)
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