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OMVX-1001(VHS) \3,990(税込)
解説:中原仁
対訳:潮田敦子バルー
●1969年録音
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SARAVAH ピエール・バルーによるブラジル音楽への私的旅行ドキュメント1969
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SARAVAH UN FILM DE PIERRE BAROUH
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1.サンバ・サラヴァ“男と女のサンバ”(ピエール・バルー、バーデン・パウエル) 2.息子(バーデン・パウエル) 3.イエマンジャーの歌(バーデン・パウエル) 4.ケケレケケ 〜 ヤオー(ジョアン・ダ・バイアーナ) 5.オ・セルマォン(バーデン・パウエル) 6.コラサォン・ヴルガール(マリア・ベターニア、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ) 7.ホーザ・マリア(マリア・ベターニア、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ) 8.エスコーラのメドレー 1) サルゲイロの曲 2) ペガドーラ 3) 不明 4) コイザス・ド・ムンド、ミーニャ・ネガ[この世の常とはそんなもの] 9.ブラント・ヂ・ポエタ[詩人の涙](マリア・ベターニア、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ) 10.ベイビー(マリア・ベターニア) 11.トロピカリア(マリア・ベターニア) 12.フレヴォNO.1・ド・レシーフェ(マリア・ベターニア) 13.ブラ・ヂゼール・アデウス[さよならを言うために](マリア・ベターニア)
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14.ラメント(ピシンギーニャ、ジョアン・ダ・バイアーナ、バーデン・パウエル/バーデン・パウエル、マルシア) 15.フォルモーザ
(バーデン・パウエル、マルシア) 16.テンボ・ヂ・アモール(バーデン・パウエル、マルシア) 17.サンバ・サラヴァ“男と女のサンバ”(ピエール・バルー、バーデン・パウエル)
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1969年、若き日のピエール・バルーがリオ・デ・ジャネイロに赴き、バーデン・パウエルの協力を得てブラジル音楽の魅力を探っていくドキュメンタリー・タッチの映像作品。様々アーティストとの邂逅を経てブラジル音楽のコアに触れようとする過程は、その後のピエール・バルーの活動に照らし合わせると大変興味深い。ブラジル音楽の巨匠ピシンギーニャやジョアン・ダ・バイアーナの「動く姿」が収められている事自体も貴重。まさに伝説の映像として後世にも語り継がれるべき作品だ。
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■出演:ピエール・バルー、ピシンギーニャ、ジョアン・ダ・バイアーナ、バーデン・パウエル、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ、マリア・ベターニア
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